障がい者スキープログラム(Adaptive Ski Program)発達障がい、知的障がいを伴う自閉症、ダウン症などの方々

プログラムの進め方

「雪」そして「スキー」を大好きになっていただくことを最優先に考えながら、自分でできることをひとつずつ増やしていきます。

協調することや、集団行動、環境の変化が苦手な障がいであることを理解したうえで、プライベートの利点を生かし、「待つ」ことを大切にプログラムを進行します。

写真 プログラムの様子

主に使用する器具など

ゼッケン」をご着用いただきます。
スキーブラ」と呼ばれる、スキー板の交差止めを使用。リフトも効率的に活用します。

※状況により進め方、使用器具はこの限りではありません

備考

プログラムは安全第一に進行しますが、自然の中で楽しむスポーツである以上、避けることが難しいケガもあります。当方では、万が一に備え、受講者の方には、傷害保険にご加入いただいております(プログラム料金に含みます)。補償内容については、お気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせ

※プログラムは安全第一に進行しますが、自然の中で楽しむスポーツである以上、避けることが難しいケガもあります。
当方では、万が一に備え受講者の方には、傷害保険に加入いただいております(プログラム料金に含みます)。
補償内容については、お気軽にお問い合わせください。

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