障がい者スキープログラム(Adaptive Ski Program)上肢・下肢障がい、切断、
脳血管障がいなどによる
片麻痺、その他の障がいで立位の方

プログラムの進め方

切断や下肢が開脚不可能な場合は、アウトリガーをご使用いただきます。

開脚が可能な場合は、スキーブラを使用し、上肢の状況によっては、1本ストックなどを使用します。

残存機能を最大限生かせるようにアドバイスします。

写真 プログラムの様子

主に使用する器具など

アウトリガー」や「スキーブラ」を使用。
アウトリガーは長さやスキー部分の角度調整をします。
スキーブラは、歩幅やスキーレベルによって最適なものを使用します。

※状況により進め方、使用器具はこの限りではありません

備考

プログラムは安全第一に進行しますが、自然の中で楽しむスポーツである以上、避けることが難しいケガもあります。当方では、万が一に備え、受講者の方には、傷害保険にご加入いただいております(プログラム料金に含みます)。補償内容については、お気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせ

※プログラムは安全第一に進行しますが、自然の中で楽しむスポーツである以上、避けることが難しいケガもあります。
当方では、万が一に備え受講者の方には、傷害保険に加入いただいております(プログラム料金に含みます)。
補償内容については、お気軽にお問い合わせください。

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